当前位置:首页 > 歌词大全 > 抱きしめたい歌词
  • 作词 : 松本隆

    淡い光が吹きこむ窓を

    遠い田舎が飛んでゆきます

    ぼくは烟草をくわえ
    一服すると

    きみのことを考えるんです

    黝い煙を吐き出しながら

    白い曠地を切り裂いて

    冬の機関車は

    走ります

    きみの街はもうすぐなんです

    ゴオ

    ゴオ
    ゴオ


    雪の銀河をぼくは
    まっしぐらなんです

    飴いろの雲に着いたら

    浮かぶ驛の沈むホームに

    とても素速く
    飛び降りるので

    きみを燃やしてしまう
    かもしれません
  • [00:00.000] 作词 : 松本隆
    [00:02.17]
    [00:19.50]淡い光が吹きこむ窓を
    [00:23.48]
    [00:26.02]遠い田舎が飛んでゆきます
    [00:29.86]
    [00:33.67]ぼくは烟草をくわえ
    [00:36.84]一服すると
    [00:39.80]
    [00:41.25]きみのことを考えるんです
    [00:45.20]
    [01:01.49]黝い煙を吐き出しながら
    [01:05.26]
    [01:08.16]白い曠地を切り裂いて
    [01:12.17]
    [01:15.82]冬の機関車は
    [01:19.22]
    [01:20.84]走ります
    [01:22.15]
    [01:23.61]きみの街はもうすぐなんです
    [01:27.44]
    [01:40.81]ゴオ
    [01:41.80]
    [01:42.41]ゴオ
    [01:43.54]ゴオ
    [01:44.31]と
    [01:47.66]
    [01:48.27]雪の銀河をぼくは
    [01:54.02]まっしぐらなんです
    [01:59.48]
    [02:00.96]飴いろの雲に着いたら
    [02:04.87]
    [02:07.64]浮かぶ驛の沈むホームに
    [02:11.43]
    [02:15.26]とても素速く
    [02:19.02]飛び降りるので
    [02:21.93]
    [02:22.77]きみを燃やしてしまう
    [02:25.11]かもしれません