[00:10.93]祈りにも似ていた恋人の名前も今は [00:20.65]远い响きを残して消えたよ [00:30.55]イソシギの护岸に耳をうずめていたのさ [00:40.49]“忧郁はまさにそう! 凪いだ情热だ” [00:52.10]钝色に暮れる冷たい心で何を感じる? [01:12.08]仆は音乐に爱されてる、そう思うのか? [01:28.02] [01:30.61]かりそめのなれそめににわかに色めきたつよ [01:40.63]こぬか雨に凭かれた通りが [01:50.54]その胸のたわみに耳をうずめて听くのさ [02:00.57]邪なふたつの魂の静けさを [02:12.04]钝色に暮れる冷たい心のめあては君さ [02:32.02]仆ら音乐に爱されてる、そう思うのか? [02:48.94]人のようなふりをしてる声色 [03:11.31] [03:29.45]美しい嘘で酒落のめして二人でブギを弹く [03:49.43]仆ら音乐に爱されてる、とりこの街で [04:04.38]かたびらを裂いて白金色した空の底から [04:24.45]仆ら息の根をまさぐるんだ [04:33.31]握る苇と羽毛の轰音 [04:43.16]固有の鼻歌 [04:48.64]