[00:33.08]笑える悪梦にうなされているのさ [00:50.56]やめられないんだ 震えが止まらない [01:07.95]濡れたままの靴下を履き [01:16.16]さまよっているようだ [01:20.44]うしろめたさってやつはね [01:28.72]抜けだせないまま朝が来る [01:37.45]打ちあけられない夜に泣く [01:44.73]白昼に惑い 梦の穴に落ちて [01:54.48]ああ、あの人に悪い気がする [01:59.46] [02:09.09]孤独を薄める酒が见つからない [02:30.93]生干きの靴下を舍て [02:39.11]裸足で歩けばお巡回りが駆けつける [02:51.59]抜けだせないまま朝が来る [03:00.34]打ちあけられない夜に泣く [03:07.57]白昼に惑い 梦の穴に落ちて [03:17.63]ああ、あの人に悪い気がする [03:22.86] [03:44.56]谁か伝えてくれないか [03:51.45]どうか迎えに来てくれ、と [04:01.97]槛の中で雨露しのいでる、と [04:12.05]见舍てないで、と [04:16.91] [04:23.28]仏の慈悲などあるものか [04:32.00]俺は天国に待ちぼうけ [04:40.73]抜けだせないまま朝が来る [04:49.48]打ちあけられない夜に泣く [04:56.65]白昼に惑い 梦の穴に落ちて [05:06.45]ああ、あの人に悪い気がする [05:13.39]あの人に悪い気がする [05:24.24]